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| 2001年04月09日 月曜日 0:56:09
交通事故や打撲などの影響が傷も癒えているにもかかわらず、激痛、痛みが長期間残り、痛み止めの薬や、注射、鍼灸でも改善されない場合もあります。そうしたものも、この自然形体療法では解決できます。 尻餅をついたり、強く局部を打ったりした後、又、手術の後遺障害等で、傷も腫れも無いのに原因不明の痛みが残る事があります。しかも触れるだけで激痛がでる人もいます。原因不明ですから、他の治療法では解決困難です。 この様な症状も自然形体では解決できます。原因を解明したからです。
女子学生(20才)(N3303) 交通事故で平成7年12月に右足を複雑骨折し、手術。 交通事故の後遺症で後頭部と右足の脛の部分に激痛。手術が済んで1年と数ヶ月経っても痛みがあり、 痛み止めを飲んでも効かない。歩くのも痛い。後頭部が痛くて、うつ伏せでしか眠れない。 この方は初めは、治療するとその場は痛みが止まり、しばらくすると、また痛むの繰り返しでしたが、1ヶ 月程で頭部の痛みがなくなりました。その後、3ヶ月位で歩いても痛みが無くなり、半年位で下肢の痛みも ほとんど無くなり、9ヶ月程で、走っても全く痛みがなく、通常の若者の生活ができるようになり、ぶり返しも なくなり、完治しました。(平成9年12月) 山田予防医術研究所(新潟市) 山 田 洋
65歳の女性、尻餅をついて後、約2年経った今(平成11年6月)も触っただけで、激痛が走る。夜も寝返 りで激痛が走り、目がさめる。(N3153) この方は平成8年9月が最初で、左膝の痛みと痺れがあり、正座が出来ない。そして右手の痺れ、それに 加えて、胸から胃にかけて熱く感じると言う、変わった症状で、これらは4回目で症状が全く無くなり、6回 目を終って来なくなり、完治したかどうかは不明のまま過ぎました。 その後、平成9年に尻餅をついてから、その打撲した所の激痛が、整形外科に通っていたが全く改善さ れず、鍼灸も効なしで、困った挙句、腰の痛みで来所。 臀部の打撲の痛みがまさか自然形体で解消されるとは思いもよらず、腰痛を訴えて来たのでした。 ところが、寝返りをする時に激痛が走るらしく、一瞬止まり、その後、堪えるのに時間を要するので、聞い たところ、打撲i以来、触れても痛いとの事。なんだ、最初から言えばいいのにと私が言うと驚いていた。 しかも、その場であの激痛が取れたので2度びっくり!そのご、ちょうど4ヶ月で完治した。その御家族は 親子3代共に患者さんである。(平成11年10月4日完治) 山田予防医術研究所(新潟市) 山 田 洋
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