wpe4.gif (3280 バイト) 完全無痛の 自然医術 自然医学、超整体坐骨神経痛

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尚 この療法は 整体 カイロプラクティック オステオパシー 催眠療法 心理療法 前世療法 宗教 鍼灸 あんま マッサージ 指圧 温灸 運動療法 アロマテラピィー ではありません。対症療法 ではなく自然療法 原因療法 根本療法 で 自然医学 自然医術 です。器械 器具 薬物 を一切使用せずに身体の自然な動きを利用して、自律神経に 好い影響を与え、 反応を引き出すよう働きかけて 身体の内部 から 心身の健康 を引き出す 療法 です。それゆえに、施術に際し、痛みは全く伴いません。むしろ心地よくなり、施術中に眠ってしまう方も居られます。

 長い間の痛みや痺れなど、どこに行っても直らず、お困りの方、あなたの肉親や友人がおられましたら、是非お試し、又はご紹介してみてください。感謝されると思います。 有限会社 山田予防医術研究所      

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  2001年04月20日 金曜日 8:12:28

番号:86 タイトル:久しぶりに 投稿者: 中西 圭子 投稿日:2001-02-23

雪かきも落ち着いたのでビデオ勉強の合間に症例を。
80代女性、坐骨神経痛 毎日「痛い」と言われてつらく、娘さんが連れて来院。
かなりの歪みと捩れ。 とにかく痛くて毎日寝てばかりとのこと。

施術前は仰臥位で足を伸ばすことができなかったが、伏臥位の手法で仰臥位で足を伸ばしての痛みがなくなる。

1回目の施術後、座位から立ち上がる時に腰に痛みがあり手助けが必要だったが、それは動作転位で解消。
2回目の施術からは手助けなしで立てるようになった。 起きあがる動作も楽になり、初めての来院時に使っていた杖も必要なくなった。
3回目の施術後、痛みがないので床屋に行ったり買い物に行ったりと出歩いたため
 4回目の来院時痛みを訴えたが、施術後は痛みが消失。 無理は禁物ですよ、と指導した。

大腿の痛みで寝たきり老人90歳。スタスタ歩いちゃってる!

発言番号: 00375  発言者: iku E-mail: shizuoka@shizenkeitai.co.jp

発言日時

: 2000-06-05 13:51 親発言:(なし)

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「90歳のおばあちゃんが寝たままおきようとしないし、やつとこさ起こしも足が痛くて、歩けないし、すぐまた寝てしまう。食欲もない。トロトロと1日中寝ている。」と私の治療所に電話が入る。

とても通うには無理と思い、出張を始めた。

行って見ると、本当にベッドからおきあがれず、右足の大腿部が痛いとしきりに訴えておりました。圧痛のようではありませんでした。

「じっとしていても痛くて、痛くて」と絶えず自分で大腿部を押さえつけたり、揉んだりしていました。伏臥位になれないので、仰臥位だけの手法を続けました。次第に細胞が活発に成ったせいか、元気がでできて自分でベッドから起きられるようになりました。

しかし1ヶ月位立っても大腿部の痛みだけがどうしても取れなかったので、山田先生に相談。方法を聞き試したところすぐに、痛みが取れました。

後は自分で揉んだり、押さえたりしない様に指導し、治療を続け二ヶ月ぐらいしたところには、すっかり足の痛みは無くなるし。

驚くことにスタスタと早足で家中を歩き回り、なんと外へ毎日散歩するまでに成り、平気で近所の喫茶店へ行ってしまうそうです。食欲もでて、大変元気になりました。

昼間全くベッドに横たわることなく、今では私が治療に行くと「私はどっこも悪くないから、寝たくない」と言って寝るのをいやがるくらいです。

家の方は、「正直言って、もうこのままダメかな」と半分あきらめていたらしいのてす。「別人のようになってしまった。」とたいへん驚いておりました。

ただひとつの問題は、痴呆症で、同じ話しを繰り返し何度も言ったり。

5分前の事でも忘れてしまったり、とそれだけです。

身体のほうは、とても元気なのですが・・・・

   静岡県静岡市  しずおか自然形体院 千田 郁乃

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題名

:杖が不要な体になった。

発言番号

: 00101 発言者: chida E-mail: chida@shizenkeitai.co.jp

発言日時

: 2000-06-05 13:02親発言: (なし)

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77歳の女性。。杖をついて息子に寄りかかりながら、歩くのがやっとで左腰から左足首にかけて痛くて、シビレると言う。また大変な猫背で後湾している。近く脊髄に注射をするという。数日毎に点滴をしていた。とのこと。側臥位になるのがやっとである。

8回目までは、ほぼ毎日の治療で、仰向けダメ。うつ伏せダメ状態。

第1回目の治療は、原位も腹部に毛布を入れて、やっとこさ出来ル状態。左足全体には、針に電気をかける治療をしていたそうで、極度の痙攣状態が起きていた。まずは、左足の緊張を取るために専念。9回目には腹部の毛布が取れて通常の原位ができる。伏臥位もおなかに毛布ででき、仰臥位も何とか出来ル。左側の足は、反動がかなり起きているので、かなりゆっくりと、静かに手法を心がける。11回目には別の治療法がが可能になる。14回目には、杖を忘れるほどになる。睡眠中に時折、痛みや痺れで驚き、おきることがあったらしい。27回ほどの治療で、痛み・しびれ。無くなる。仰向けに寝ることも可能である。猫背もかなり背筋が伸びてきた。現在は、膝が少し痛むのと、正座が出来ない。それ以外は、ぴんぴんしている。週一度の治療をしている。

以上。

静岡県清水市    自然形体クリニック治療館 ちだ

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脳梗塞後遺障害で両手、両足が痛く、シビレ、股関節症、歩行困難…

題名: 担当医師の驚き???患者は「うふふ」

発言番号: 00099 発言者: chida E-mail: chida@shizenkeitai.co.jp

発言日時: 2000-06-05 12:06 親発言: (なし)

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当時71歳の女性の場合。 脳梗塞をして倒れてから、両手、両足が痛く、シビレる。と訴える。自分自身で歩行は困難であった。

右股関節が痛い。過去に年少のころ、外れかかったことがあった。仰向けに寝ると、右足を立てないと痛くて姿勢が保つことが出来ない。まっすぐに伸ばせない状態。仰向けの姿勢で、両手が後ろへ反れない。水平状態で精一杯。

首筋が緊張して、硬直している。左肩甲骨が隆起している。時折頭痛がする。手足の血色が悪い。左右の足の長さが違う。右足が短い。仰向けの状態で左足首が内足している。

1週間目はほぼ毎日の治療で、治療時は、痛みが止まる。痺れが止まる。 治療五回目には、両手を万歳の状態では、後ろに反る状態になる。首廻りの緊張も取れて両手、両足の血色もよくなる。

治療14回目にして、仰向けに寝て、バンザーイと両手を伸ばすと、真っ直ぐに伸びて気持ち良いという。 25回目には、痺れも止まり、痛みなどは無論忘れていた。このころより右足は、ほぼ真っ直ぐに伸ばせる状態になっていた。      

股関節の痛みも忘れていて、いまだ歩行は大変であるが、少し気晴らしに散歩を楽しめるようになり、元気になった。明るい笑顔が戻り、握力が回復し、ペンを持って手紙が書けてうれしいと言われ、こちらも治療時の緊張と疲労が、その言葉で一度に晴れる。                         

現在も、治療は週2回してます。まだ、歩行は困難ですが、股関節の痛みは全く無い。家族で散歩もできてデパートへも行けて、本人「うれしーい」と言ってます。脳梗塞の後の係りつけの医者へ週一回通院して血圧を測るときに右足をいつもは立てているのに、知らぬ間に足がまっすぐで、患者とは数年来の付き合いのある担当医師???「最近血色もいいし、いいですねー」「最近足を立てないけど、どうしたの? なんかした?」と聞かれ患者さんは、

「なーんにも、してないわよ」担当医師、「僕の言ったとおり、食事との管理が、○○さんは、守ったのが良いんだね―」患者は、「そーね―」だって。

心では、「うふふ」と笑っていたそうな。医師は、「何で急に、よくなっちゃたんだろう」と首をかしげていたそうな。患者は、「うふふ」というだけで「なーんにも」といい、日に日に良くなるが、あうたび「うふふ」だそうです。

静岡県清水市    自然形体クリニック☆治療館☆ ―Chida― 

 

 

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 最終更新日: 2001/02/01